IoTアパート「PPit HOME」(入居者様向け)

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現在、様々な分野でIoT(インターネット・オブ・シングズ)対応機器が増えています。
IoTとは、身の回りのものがインターネットでつながる仕組みのことで、TVだけでなくインターネットも楽しめる"スマートテレビ"や、音声でTVや照明をコントロールできる"AIスピーカー"などが代表格ですね。

賃貸住宅にもIoT化の波は押し寄せています。
そこでパーフェクトパートナー株式会社では、KDDI社の提供するIoT化キット『with HOME』とのコラボレーションで、IoTアパート『PPit HOME』を開発いたしました。

あなたは最新のIoTアパートに住みたくないですか?

住宅をIoT化すれば、スマート家電の音声操作や遠隔操作などに留まらず、最新のIoTデバイスを使っての空調管理や玄関ドアの施錠、窓のセキュリティ、照明のオン・オフなど一括管理することが可能になります。

IoT化でかなり生活が便利になるということは、想像に難くないですね。
実際、入社5年目までの社会人男女計600名を対象にした最新の調査によると、彼らの約半数(46.8%)が『IoT化された賃貸住宅に住んでみたい』と回答したそうです。

『IoTについてあまり詳しくない』というあなたも、ちょっとは興味を持ってきたのではないでしょうか?

そこでここでは、弊社のIoTアパート「PPit HOME」で実際になにができるのか、ご紹介していきたいと思います。

PPit HOME(IoT化)でなにができる?

google Home写真
いま話題のAIスピーカー「Google Home」標準装備!
IoT関連で、いま一番話題になっているものといえば"AIスピーカー"でしょう。
質問を問いかけると音声で答えてくれたり、TVや照明などを音声操作してくれるアレです。"スマートスピーカー"とも呼ばれますね。
このAIスピーカーの双璧をなすのが『Amazon Echo』と『Google HOME』であり、"PPit HOME"はその『Google HOME』を標準装備しています。

Google Homeと赤外線リモコンとの組み合わせで、エアコンやTVといった家電を音声でコントロールすることができます。




IoTセキュリティ
 一人暮らしの女性に最適、セキュリティ面を強化

若い女性の一人暮らしはなにかと物騒なもの。
窓や玄関などにマルチセンサーを設置しておくと、留守中に玄関のドアや窓が開くとスマホに通知が届きます。
また、外から家の照明を点灯させることもできますので、防犯のため電気をつけっ放しにしている人にはよいですし、ストーカー対策(家を突き止められにくい、一人暮らしだとばれにくい)にもなりますね。

IoT化は便性ばかりでなく、防犯などセキュリティ面にも大いに役立ちます。




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ペットを飼ってるなら、ぜひIoTアパートを

家族同然のペット。しかし、一人暮らしだと、ペットを"ひとり"残して、仕事など出かけることも多いはず。
そこでIoTアパートなら、ネットワーク・カメラでを使って、留守中のペットのようすもリアルタイムで確認できます。
また、ペットのために留守中もエアコンや電灯をつけっ放しにしている飼い主さんも多いようですね。
こちらも、外からスマホでエアコン管理や照明のオン・オフができますので、まさに飼い主さんにとってはIoT化は万々歳ですね。

IoTアパートに自己負担0円で住める!

KDDI社の提供するIoT化キット『with HOME』とのコラボレーションから生まれたIoTアパート『PPit HOME』。

KDDI『with HOME』との違いは、Google社が提供するAIスピーカー『Google HOME』を標準装備したこと、部屋の標準装備のため導入する手間がかからないこと、そして利用者(=入居者さま)が自己負担0円でIoT化生活を送れることです。

セットプランは、「ピピッと Google Homeセット」「ピピッと スタンダードセット」「ピピッと パーフェクトセット」の3つのセット・プランをご用意しております。
ただし、入居者さまの方でセットプランの選択はできません。大家さん、あるいは不動産会社さんに、どのプランが導入されているか、お問い合わせください。

各プランの詳細は、下の各ボタンよりご確認ください。
また、サポート体制については、弊社とKDDI社の協力のもと、万全の体制で行います。
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